★コロナ対策 

最新ビデオ

http://www.gfls.co.uk/wp-content/uploads/2021/07/zoom_1-2.mp4 

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まず初めに

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私の親がワクチン2回接種の約1か月後に実際にかなりの不調になり、7月初旬に動けなくなる、目が曇って見えなくなるなどの症状がありました。その、4日後には両足が痙攣して、激痛で奮闘するという状態にもなりました。本人はワクチンの副反応だとは認めたがりませんが、今までにない反応です。

健康で長生きしてもらいたいと思って、今まで大事にして、たくさんケアをしてきているのに、怒り心頭です。副反応は他人事ではありませんので、ワクチン接種は慎重に判断をされることをお勧めします。ブログで症状や対応などを投稿してます。

この画像ではちょっとわかりにくいですが、目の下に大きな赤いあざが出て、遠隔ヒーリングを散々やった一週間後でもまだあざが消えていません。前はもっと真っ赤でした。ファイザーワクチンは炎症を起こすことが報告されているので、それが原因だと思います。 
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私は陰謀論者でも、ワクチン反対論者でもありません。ワクチンがワクチンとして感染予防が出来るのであれば、一つのツールとして活用してよいと思っていますが、粗悪品は受け付けません。

インフルエンザにはインフル・ワクチンもあれば、それ用の治療薬もあります。ですが、コロナワクチンには粗悪ワクチン推進のみで、コロナ治療薬として世界で一年以上も効果を発揮しているイベルメクチンに関わる事実や情報はなぜか、SNS上でも削除され、承認もされず、NHKは一切効能を報道しませんよね?コロナ対策の答えは一つだけではありませんし、そういう風に信じ込まされる必要もありません。 

ワクチン接種に関しては個々人の状況、健康状態などに合わせて受けるか受けないかを個人個人で判断される必要があるため、当スクールは接種を受けたほうが良いのかどうかなどの医療的なアドバイスは致しません。 

ご本人が受けたほうがいいと判断をされれば、受けられることを尊重されるべきであり、受けないのであればそれはその方の判断で、それも尊重されるべきことです。どちらにしても、本人が希望するようにされるのが一番良いです。しかし、政府がワクチン接種を推進する方針を全面的に打ち出している以上、大手メディアや医師などが報道しない、話せない不都合な真実や事実などもあるため、十分にリサーチをされてからご判断ください。

海外には出回っている情報が、日本では一切報道されていません。その事実も知っておかれた方が良いかと思います。NHK含め、報道していないことが多々あります。

政府や会社、上司、家族、友人などからの圧力を感じて、同調圧力で接種しなければいけない、みんなが打ってるから私も打たなきゃ、と思っていらっしゃるのであれば、こちらの資料をじっくりとご一読されてから、決められると良いかと思います。

又、ワクチン接種が進んでいますが、何事も完璧はないので接種後の副反応や死者数に関する情報が日々更新されてきています。ワクチンを接種したのに副反応がひどかった、感染した、死亡したというニュースも日々飛び込んでくる中で、ワクチン以外でも成果を収めている方法が海外では他にもあります。

例えば、イベルメクチンというお薬です。過去40年に安全性が比較的確立され、劇的に感染数を減少させた素晴らしい薬ですが、コロナ治療薬としてはここ1年半ほどのかなりの成果がある薬ですが、健康状態などによっては、イベルメクチンを飲めない方もいらっしゃいます。

ワクチンを打っても効き目がない、死亡者多数という情報を聞けば、一つの方法だけに頼るのは危険度が高まりますので、代替オプションも模索していく必要があります。

接種をしても死亡する、体へのネガティブな影響は何かしらあるので、接種していく人が増える中、特にあなたが接種をしたくない人であったり、既往の症状があって接種できなかったりする場合、マスクを外した人たちがこれから増えていく世界になっていくので、危険を感じているのであれば、代替オプションも模索して、自分の身を更に守る方法を探していく必要があるかもしれません。

また、ワクチンを接種された方は、感染しないという保証は全くなく、接種の効果がどれくらいあるのか、中長期のリスクが今はわかりませんので、体調などは注視して、感染しない行動を取っていく必要があります。

ワクチン接種をすると決めたのであれば、
- 接種をする目的や動機は何でしょうか?
- ワクチン接種することで手に入れたいものは何ですか?
- なぜワクチン接種をすることに決めたのか、その理由は何ですか?

ワクチン接種をされないと決められたのであれば同様に、上記の質問を自分にされてみてください。

ウイルスや接種後の反応などに関する発見は日々新たな情報が出てくるため、その時の真実は明日には真実でない可能性もあります。例えば、接種は昨日時点では安全と言われていたものが、データや研究などが進み、新しい情報が出てきたりすると、一変して危険という見解も出てきます。そのため、こちらに書かれている内容や共有している情報も今日時点の情報で、いつでも変化しうる、ひっくり返って裏返る、情報としては古くなってしまう、ということを前提にご理解されてお読みいただけますようお願いいたします。

また、政府等が偽情報として削除したがる情報には、真実が含まれている可能性があるために、知られたくない、隠蔽したい、不都合な真実があるかも、という可能性があります。人が隠したがることには、知られて困ることがあります。逆に言うとYoutubeやフェイスブックなどが検閲して、削除した内容を見ていけば、隠された真実が出てきます。さて、何が真実なのか、嘘なのか、見抜いていく目を養うには今の流れはもってこいですね!頭の体操に、いろんなニュースを見ていってみましょう。ただ、ガセネタなどもあるので、何を信じるかは慎重に。。。

特に薬の服用に関しては個人の体調、健康状態があるので、必ずかかりつけの医師にご相談されることをお勧めします。医師がコロナのことを良く知らない場合は、FLCCCが出している服用と副作用のガイドラインをもって診察にのぞまれることをお勧めします。医師でも、コロナ治療のことはFLCCCのように最前線で対応されていない限り、知らず、万能ではありません。

***私たちは医者ではありませんので、心身の病気の症状等に関することは必ず医師にご相談されてください。***

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法務省人権相談 ⁻ ワクチンは「自らの意思で」 職場接種が本格化、受けない選択にも配慮必要http://www.moj.go.jp/JINKEN/index_soudan.html?fbclid=IwAR27t4hUJAq5zhTCFQcySa4pyyrOlCNEJsmSrkrbaIQziFdxWr8PQMe19fs

新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い,法務局(支局を含む)では,当分の間,できる限り電話又はインターネットによる相談を受け付けています。「みんなの人権110番 0570–003-110」又は「インターネット人権相談窓口   https://www.jinken.go.jp/」を御利用ください。

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【世界で感染抑制に実績を上げているイベルメクチン薬 ‐ 厚生省 適応外処方承認薬】

★ イベルメクチンの効果、リスク、過去の経緯、海外からの購入、コロナ治療と処方をしてくれる医師、コロナ治療、購入注意事項情報、なぜイベルメクチンなどか、他の代替治療対応策情報、などをまとめたご参考資料ご購入をご希望の方は、メールにてご連絡ください。
- その他、医者や科学者が発信している情報なども参考情報としてご覧いただけます。
- 特にワクチンを打ちたくない人、迷っている人、打ったけど感染した人など、ワクチンだけではパンデミックを乗り切れない状態が出てきている中、代替プランBで、先手を先に打たれた方が良いでしょう。
- 2021年8月19日版 - PDFで約41ページ ‐ 
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*コロナ感染、対策などに関して短いアンケート調査にご協力いただける方は額!
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2021年8月17日
ワクチン接種推進でコロナが収まっていく事を期待していましたが、どうもその流れにはなってきていないようなので、このウェブページを復活させることとしました。正直現状の流れ、マスク外しが行われ、将来的な見通しには危機感を持っています。

イギリスでは遺伝子ワクチン接種が大々的に進んでいるものの、接種後に感染した人が出てきているため、3回目の接種を勧められるというとんでもない状況になっています。2回も打って効かないものを3回打って効くのか?そもそも、急ピッチで作られた10年の臨床試験をしていない突貫工事のワクチン自体の効果が問われていない。

かつ2012年の遺伝子ワクチンがうたれた動物実験では、2年以内に4種類すべての動物が死んだため、今回中長期にわたる動物実験の研究結果はなく、世界的な人体実験となっている遺伝子ワクチン接種の安全性、危険性、不妊のリスク、2-10年後以降の薬害、精神障害、リスク、及び、遺伝子の組み換えが起こることによる自己免疫攻撃の危険性など、政府や製薬会社に不都合な過去の事実やデータ、情報が全く大手メディアから報道されていません。

しかも元ファイザー製薬副社長イードン博士や感染学の専門家ルック・モンテ二エは、ワクチンは打つな、打ってしまった人は9-12か月以降の副反応などに注意をするべきであると警告しています。イードン博士に至っては35年もの科学者としての経歴もあり、打った人は2年以内に死ぬ可能性があることを警告しています。そのため、彼のビデオはYoutubeから軒並み削除されています。

私たちは資本主義国の、言論の自由がある社会に生きているんじゃないんですか?
なぜ情報がここまで、隠され、コントロールされ、まるでワクチンが天国と自由をもたらすんですよーといったようなx産x義的な虚夢を売るような騙され方、プロパガンダが横行しているのか???

ワクチン接種をしない人やワクチン反対を唱える医師や科学者などの意見はSNS上からほぼ抹消されており、ワクチンをうたないのは犯罪である、かのような全体主義的な風潮も作り出されており(あれ、私達資本主義の国に住んでないの??)、政府に不都合な情報が’偽情報’として抹消されればされるほど、なぜ政府がここまでして情報操作を行いたいのか、疑問に思いませんか?ワクチンが正当なものであれば、ここまで個人の意見の自由や意志を阻害してまで、情報コントロールをする必要はありません。

ここまでコントロールされると、陰謀論なんて全く聞く耳も持ったことのない私でも、実際にはディーxスxイx等が本当にあって、暗躍しているのかと疑いたくなります。

世の中には真実を伝えたくても医師権が剥奪される、解雇されることを恐れて真実をいうことができない医者や科学者、政治家もいます。日本政府はアメリカとの同盟関係から、その最たるものかもしれません。そういう意味では、私は自由に不都合な真実も伝えられる立場にあるので、誰から批判されようとも甘んじて批判を聞き、権威的な存在にとって不都合だと思われるようなリサーチ情報や、臨床結果、データなどをご参考情報として共有してきています。誰かが言わないと、多くの人は恐れてはっきり言えません。文句を言っているだけでは何も変わらない。

私にとって守りたいのは自分だけでなく、家族、友人、またクライアントの方々だけではありません。ワクチン接種が進んでいる日本、接種される日本人の方、日本の将来、子供、若者の危惧をしています。私の従妹達はまだ若く、彼らがワクチン接種をして不妊になったり、奇形児が生まれたりすると悲しいですよね。

あなたが年をとっていて、もう長くないから接種して寿命が縮まってもいいや、なんて自分の寿命を冒涜するような思いを持たれているのであれば、自分の尊い、神に与えられた命を大切になさって寿命を全うして生きてください。

あなたが守りたい方を守るためには何が出来るでしょうか?

何もしないと接種が勧められ、コロナパスポートなどがつくられていきます。本当の民主主義では反対意見も聞いてもらえるべきであり、声をあげられ、国民が政治、流れを作っていくことができます。何もしないと何も変わりません。できないのは共産主義、全体主義です。流されて行きますか?それとも自分の意志で生きていきますか?何も言わないで、火の粉を浴びないようにして、日和見主義で生きていきますか?

私自身、コロナ対策でイードン博士の言ったことを紹介し、イベルメクチンという薬が南アなどで効果を発揮していますよ、と紹介しただけで、勧めてもいないビデオを出しただけでYoutubeにビデオを削除されました。

さて、主要メディアが隠したり、報道しない、医師や科学者また、イベルメクチンなどを実際に処方してコロナ患者を完治させている医師団の情報などが実際にありますが、何を信じて、どう行動されるのかはあなた個人の自由であり、個人の責任です。ワクチン接種するのもしないのも、自己判断、個人の自由、個人の責任で誰からも批判される筋合いはありません。

私は個人的には、自分の健康が害されるリスクが高い粗悪品なんか、体に入れる気はこれっぽちもありません。下手したら死にますよ、他の人みたいに。

医療関係者の場合義務化されているために、接種を余儀なく受けられた方も大勢いらっしゃいます。イギリスが遺伝子ワクチンの接種を義務化、強要する法律を作れば、私は納得がいっていないのでその場合はイギリスから離れます。仕事上求められれば、転職をするか、その仕事環境から離れます。出来ないのではなく、あなたがどこまで自分にやりたいことをやらせてあげるかが問われています。私の健康や生き方に関する考えと方針が全く一致しない所にいたとしても、価値観が合わないので辛いだけですよね。幸い自営業で、テレワークが出来るので、こういった問題はありません。

私の友人の中にはワクチン接種をした人がいて、ワクチン反対や様子見の意見に批判をする人も多々います。が、私は彼らを説得するために情報発信をしているわけではありません。何をどう解釈し、選択するかは全く個人の自由であり、また、どのような意見を発信するかも全く個人の自由で、同意する必要も、理解される必要もありません。彼らの批判を私は気にしません。それは彼ら自身の意見であり、同意する必要はないからです。

あなたがリサーチした情報をどう解釈して、どう納得して、どう生きるかが一番重要です。

今のパンデミックの時代に、同調圧力に屈してワクチンを接種して、2-3年後の薬害、死亡、病気などのリスクを取るのか、それとも海外で起こっている様々な情報を手にしてメリット、デメリットを考えて行動をするのかは、あなた次第です。

私は少なくとも接種後1-2年の情報や臨床結果などを見てからのみ、接種するかしないかの判断をしたいと思っています。が、ファイザーワクチンやアストラゼネカに関しては2年も待つ必要はなく、既に現時点で、打たないほうがいいと思えるだけの十分な情報とかなりの副反応、死亡者結果が既に出ています。ワクチン接種で一年もたっていないのに、ここまで死者が出るなんて、前代未聞です。

もっと安全なものが出てくるまで、その間はイベルメクチン他で乗り切ろうというのが現在のプランです。これだけ遺伝子ワクチン接種が進み、変異型が続出すると今まで一度も感染せずに乗り切ってきていますが、今後感染しないという保証は残念ながらありません。感染する予定は露ほどもなく、引き続き不要な外出などもしていませんが、接種者がかなり増え、マスクをしない人、2mを守らない人が増加してきている中、恐怖でもあり、リスクでもあります。

ワクチンを打った人の呼気からもウイルスが検出されている報告も出ているため、接種者にドンドン囲まれて行く中、ワクチンを打たない人が何もしなければ、感染していくリスクは高まっていくと言えます。

今、パンデミックでしかも接種しても変異型が次々に出てくる、コロナ感染が収まらない状況で、あなたに問われているのは

あなたの自己基準で人生を生きていきますか?

それとも、他人特に権威のある政府や医師、親、上司、会社などの言ったことを鵜呑みにして、ワクチン接種などをして、リスクを取りますか?

万が一あなたの健康に害があったとして、誰が責任を取ってくれますか?誰も取ってくれませんよね?苦しむのは自分です。

というところです。

医師でも勉強をしている人もいれば、していない勉強不足の医師もいます。誤診をする医師もいて、医師も完璧ではなく、GPに至ってはすべての情報、薬情報、服用方法などを把握しているわけではありません。医師はプロですが、全ての医師がすべてを知っているわけではない。

私個人は今の海外産のDNAワクチンに全く納得がいっていないので、代替治療で効果を上げている、より安全でリスクの低いノーベル賞を受賞しているイベルメクチン薬や、期待が持てる国産型ワクチンのメリット、デメリット、不都合な事実、医師や科学者などから発表されている事実やデータ、リスク、他のコロナ予防と治療の代替オプションなどをご紹介しようと思っています。 

私の友人の中ではワクチン・ビジネスの闇に気づいているため、情報は発信しないものの医学者からの情報や科学的なリサーチはしっかりしており、ワクチン接種は絶対にしない、同調圧力には絶対に屈しない、と強いマインドを持っている人が何人かいます。彼らからの膨大な情報ももらっていますので、紹介していきます。

英文のモノがありますが、右クリックすると、自動翻訳で大体の内容はわかるはずです。全て翻訳をしている時間はないのでご理解願います。。。その代わり、ビデオやPDFに情報をまとめたものを不定期で投稿していますので、そちらをご覧ください。

また一人でも多くの方に知って、健康で生きていただきたいので、こちらの情報やウェブサイトを多くの方に拡散、リンクを共有していただけるようご協力をお願いします。利権や利益追求が最優先になっているようでは、人類の将来は終わってしまいます。日本やイギリスが利権追求で行くならば、国の将来的な衰退はあり得るでしょう。

国の在り方も問われます。人の命や健康を大切にせず、全ての不都合な真実も明かさず、全体主義を押し付けてくる政府の在り方は、今の私たちに本当に必要でしょうか?

国が衰退していく最たる原因の一つです。

全体主義の立場にある誰かが、不都合な真実を削除して監視をしているようであれば、人は全様を理解することなく、”プレゼンテーションで飾られたビジョン”しか見せられないため、判断も最適な判断が出来ず、ひいては国が衰退していく流れに入ります。さて、イギリスや日本などが衰退していくと喜ぶのは誰でしょうねー?

さー、考えよ~~

本来の民主主義は、政府が民のために必要な物や制度を作り、提供していくことで、隠蔽し、コントロールし、政府が管理するために強制する方針や風潮を作ることではありません。

また、日本人は真面目で協調的なので、同調圧力に屈しやすい傾向があると危惧をしています。また、こういった非常事態では、意志を強く持ってください。周りが何を言おうとも自分の体、自分の健康、自分の人生です。自分が納得のいく判断と行動を取っていきましょう。私には結構な頻度でワクチン接種を勧めるテキストがやってきますが、納得がいっていないので無視しています。

その代わり責任をもって外出は極力控え、自宅自粛だけでなく、自宅でCovid検査をして陰性チェックも定期的にしています。

重要免責事項 ‐ 必ずお読みください。
‐政府や医療関係者のみならず、様々な検証レポートが出されており、リサーチした内容を下記に記載しています。できるだけ、最新情報もここに掲載をしていきますが、刻々状況が変わり、新しい検証結果や発見なども出てくるため、ここで紹介している内容を最終的な確定した事実ととらえず、現時点での情報であり、刻々更新され、変化していくことをご理解の上、参考情報としてお読みください。
‐ 当スクールは医療機関ではありませんので、下記は参考情報として、心身に不調があると感じられる場合はお医者様に診ていただけるようお願いします。あくまでもできるだけ多くの方が命の重要さ、コロナの危険性の深刻さに気付いて、健康に生き残っていただけるよう、サポートとして提供させていただいています。
- こちらでご紹介させていただいている情報をどのように判断され、使用されるかは個人の判断、自由であり、あなた個人の責任となります。当スクールはいかなる場合でも責任は取りませんので、この点にご同意頂いたものとして読まれてください。 

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【7月19日以降の対応】
- 感染拡大の中、自粛が大幅に解除されることとなり、SAGEグループは200万人の感染者の予測をしています。
- 地下鉄などでは既にマスクを全くしていない人も増えているため、引き続き3密を避けながら、今のうちに準備されて使用されていったほうが良いものをリストアップします。ご参考まで。
- イベルメクチンの薬(処方又は海外購入)、処方の医師への相談。予防用、治療用。
- 朝晩の喉のうがい - リステリンや医師に処方されるイソジンなどは予防効果があると言われています。
- 朝晩の鼻スプレー - 鼻の粘膜をアタックしてくるウイルスの除菌
- KN95又はFFF2タイプのマスク:普通の不織布のマスクより、フィルターが付いているためかなりの精度でウイルスなどを吸い込まないように予防できます。アマゾンなどで。
- バイザー(透明なプラスチックのカバー)
- 味噌: 栄養専門家の研究で、感染リスクを下げることがわかっています。ただし、あくまでも補助的に摂取されると良いでしょう。完全防備にはなりません。
  FLCCCの更新内容
- ブログに投稿しているイベルメクチン、ワクチン、感染情報など
– 定期的なコロナテスト(PCRまたは自宅でのRapid Test)

御参考情報 一部 ‐ イベルメクチン情報のPDFには更にご参考情報があります。 

【国産型ワクチン、他、研究開発薬などに関して】

【イベルメクチン薬 ‐ 厚生省 保険適応外処方 承認薬】

Why Dr. Fauci is Going to Be the Happiest Dude on Earth (odysee.com)

  • 日本一コロナ患者を診た町医者「イベルメクチン等で対応、死者ゼロ。あえて言いますが日本はさざ波でした。日本医師会等の人災です」。

【他、過去に投稿したコロナ対策の内容】

コロナウイルスは、話すだけ、咳をするだけで、空気中に浮遊し、それを吸った人が空気感染する可能性が非常に高
イギリスの看護師2名に重い副作用の症状が既に出ていることが報道されています
遺伝子にどれだけの長期的な影響があるのかがわからない人体実験的な要素があるので、再考をお勧めします
★ ’’【医師が警告】新型コロナワクチンは危険?ファイザーワクチンのリスクを徹底解説’’
‐ 「新型コロナとワクチン」” – 95%の医師は2020年末までの安全なワクチン開発は無理というのは周知の事実と思っている。

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2020年に掲載した内容 ↓ ‐ 日本でまだ危機感がほぼない時に書いた内容です。

コロナ感染の過程
‐ ウイルスは現在、人から人へ移る空気経由の飛沫感染と、触った物から移る感染が報告されています。
ーコロナは変異して多機能不全を起こす怖いウイルスであること、後遺症が残る可能性が報告されています。ウイルスは陰性になったとしても、血管を傷つけ、血栓を作るらしく、そのため脳梗塞や心筋梗塞などので亡くなっている症例も報告されています。
‐ 感染しても初期段階では無症状であることが多く、発症まで3-12日ほどかかるため、侮れないウイルスです。そのため、自分が感染しているかも、という立場から、行動をされて行くほうが無難です。
‐ 感染者の多くは70代以上の高齢者、また他に心身疾患(癌、心臓疾患、糖尿病など)をすでに持っている方が多いようです。若い方はこの点も考慮されて、特に感染が激増している都市から、地方へ移動される場合は移動を控える、または高齢者に移さないよう、徹底的に対策を講じていきましょう。
‐ 感染した場合、風邪、または気管支炎のような症状が出ることもあることが報告されています。この場合、微熱が続く、鼻水がでる、痰の絡まないドライな咳がひどくなる、体がだるくなる、嗅覚または味覚がなくなる、頭痛がする、呼吸が苦しくなる、胸やのどが痛い、空気を吸えなくなる、胸が重い、などといった症状があげられています。そのため、毎日、体温を測られることをお勧めします。
‐ 初期段階で診察を受けても、お医者様もコロナかどうか、なかなかわからない、ということもあるそうです。その場合、CT検査を受けたり、体内の空気濃度が高いかどうか、または感染しているかどうかの抗体検査などを受けることも選択肢の一つのようです。
‐ 体温が37.5以上、3-4日間続く場合、コロナ感染の症状が進んでいるとみられるため(症状が出てくるのは、1-2週目の間に起こることが多いようです)、PCR検査を受けるために、早めに近くの保健所にご連絡されることをお勧めします。すでに基礎疾患がある方の場合は、高熱が出ても出なくても異常を感じられた段階でお医者様にご相談されないと、悪化し始めると悪化が早いことが報告されています。
‐ *PCR検査も誤差があることが報告されていますので、留意される必要があります。一度検査して陰性でも、症状が続くようであれば2度目の検査を受けられると良いかと思います。
‐ コロナ感染の怖いところは、悪化が早いため、高熱が出て、4-5日で呼吸困難となり、あっという間に亡くなる方も実際にいらっしゃいますので、早めの対応が必要です。普通の肺炎と違い、コロナの場合、片方の肺だけでなく、両方の肺が炎症を起こし、免疫機能が異常な働きをしてしまうために、呼吸困難に陥り、悪化が早いそうです。
‐ 調べてみると、コロナの悪化した症状は、結核の症状と非常に似ています。結核といえば空気から飛沫感染をし、昔から隔離をされて、離島などに島送りにされて療養という名目でそのまま帰ってこれないほどの病気であったことを考えると、今なぜここまで外出禁止要請が出ているのか、理由がわかります。また、結核菌が一度体に入ってしまうと、肺炎もそうですが、数年にわたり体が侵されてなかなか完治は難しいので、心してコロナ菌にかからないよう、できることをしていく必要があります(ですので、オーストラリア、ドイツでは、生死をわける感染という認識がされているため、不要な外出をした人は他者へ感染させる機会を作ったとして罰金が取られます)。
‐ コロナ菌は、喉、口、鼻のなかにあるレセプターをターゲットにして感染し、増殖していくそうです(結核菌も同様)。ですので、口と鼻はしっかりカバーをしていく必要があります。目からも入るとのレポートもあります。
‐ 感染を防ぐために、入院中は面会ができない、死に際を看取れない、火葬に立ち会えずにお骨だけが返ってくることも多々あるようですので、感染しないように日々気をつかうことも大切です。
‐ また、日本のみならず、韓国からコロナが再発したというケースも既に報告されていますので、コロナ感染者で回復された方が周りにいらっしゃる場合は、3密を避ける、交流しない、マスクを着用する、食い箸で食べ物を共有しない、など、更に2週間は再発していないかどうか、チェックをする必要があります。

喉の痛みを感じている方へ
この時期に風邪のような症状が出ると、風邪なのか、ウイルスのアタックなのかがわかりませんね。以下、対応策の一つとして試されてみてください。
- 味噌をなめる、みそ汁を飲む。味噌にはコロナ感染発症リスクを下げることが香川大学の研究で検証されています。私もみそ汁を飲むと、喉のイガイガが収まりました。
– レモン&蜂蜜を混ぜたお茶やお湯な、ニンニクとしょうがをすったものを摂取する。両方とも昔から殺菌作用があり、ニンニクは除菌ジェルに入れられて販売もされているほど、殺菌作用があるようです。

コロナ感染対策への物理的な防止策 ‐ ご参考まで
‐ まだまだこれから、感染ルートに関する情報なども検証されて出てくるかと思いますが、下記ご参考までにご覧になってみてください。

特に冬のシーズンに向けて
‐ 3密を避ける。寒いですが、窓を開けて換気をこまめにする。1時間に10分ほど。
‐ 外食、飲み会などマスクを外して近距離で会話をして、飛沫が飛び、唾液が食べ物の中に落ちていく状況で食事を共にすることを避ける。
‐ うがい薬を使って、うがいを定期的に行う (私はヨード入りを使っています)
‐ 2mの距離 ‐ 感染は物から人、人から人へ
⁻ 免疫力アップ
- 7-8時間睡眠をとって休養を取る
- ビタミンDタブレット摂取又は日光にあたる  

‐ 粘膜から入ってくるそうなので、手洗い、うがいの徹底に合わせて、目も洗う。
‐ 洗っていない手で顔を触らない(この方法でNYの病院は感染率を下げられたそうです)
‐ 咳をするときは、手で口を覆い、飛沫が飛ぶことを防ぎ、手と口を洗う。
‐ マスクと(だて)眼鏡の着用。合わせて、できるだけ、帽子もかぶり、顔まわりの肌や髪に菌が付着することを防ぐ。
‐ マスクは必ず一回使ったら洗う。使い捨てマスクの場合、使いまわしも限度があるようです。
‐ 外では手袋を使用し、家で洗う。
‐ 家にいる、不要の外出を徹底的に避ける(買い物は1週間に1-2回に減らす。一日に一回の屋外、または屋内での運動 30-60分&ストレッチは可)。
‐ 3密回避を徹底
‐ スーパーや病院などでは他者と2mの距離をあけて、品を選び、レジで並ぶこと。大手の混んでいるスーパーは避けたほうが賢明。週末の忙しい商店街も避けること。飛沫はスーパーの陳列棚を超えて、隣の通路へと飛ぶことも検証されています。
‐ ただし、屋外でジョギングなどをしている場合、飛沫が4mほど飛ぶことが検証されていますので、ジョギングする場合は、している人の前と後ろを走ることを避け、すれ違う場合も2mの距離をあけましょう。
‐ 混んでいる通勤時間や公共交通機関、スーパーを極力避けて使用。
‐ お金や銀行カード、鍵、車の鍵を触ったら、必ず手を洗うこと。
‐ 帰宅したときに、玄関でファブリーズなどで除菌をしてから部屋に入る
‐ 郵送物や買ってきたものを、玄関先、または収納する前に、すべてを除菌して拭いてから、冷蔵庫などに収容する。布には、2-5時間、プラスティック&金属面には2-5日ほどは生息するといわれています(コロナ菌は冷たいところでは、更に何日も生息可能であると報告されています)。
‐ 生野菜、刺身、すし、サラダなど、生もの、他者が素手で調理している生ものは避ける。
‐ 野菜、果物は、熱湯でサラッと洗ってから調理をする(農薬もとれやすくなる)。
‐ 免疫力を高め、体温を上げる。ビタミンC( レモンなど)の接収量を増やし、しょうがを毎日しょうが茶/湯、などの形で摂取。
‐ 帰宅後、寝る前に必ず入浴して、殺菌してから就寝。
‐ 家には土足で入らない(外から、靴裏経由で家の中に菌を持ち込まない)。
‐ 取っ手や、ドアノブ、電気のスイッチ、冷蔵庫、ガスのスイッチ、リモコン、携帯など、ありとあらゆるものの除菌
‐ 料理中には携帯電話を触らない、食物を調理するキッチンに持ち込まない。
‐ 外出した時に来た洋服の洗濯。
‐ 寝具のカバーや敷物などの洗濯、バスマット、キッチンマット、トイレマット、スリッパなどの洗濯、太陽にさらし滅菌。
‐ 週に一度は、床を除菌シートや除菌スプレーなどを使って拭き、家の中の除菌を徹底させる。
‐ おトイレ、便座も除菌し、ビデは共有しない(特に公共機関でのビデは使用しない)。
‐ 大便からもコロナ菌が検出されているので、便座のふたをしてから、水を流して、菌を含んだ水があちこちに飛ばないようにする。
‐ 食事中、食い箸で食べ物を共有しない(唾液感染を防ぐ)
‐ 使った食器は必ず、洗剤を使って湯洗いで家族内感染を防ぐ
‐ 同居中の家族でも、感染しても無症状であることを考えて、上記の対策に合わせて極力2m離れて会話する、ハグを避けるなど
‐ 体の疲れを必ず取って、十分な睡眠時間を毎日確保する。
‐ 中長期化する可能性があるので、心のケアもして、不安や恐れなどを解放していく。ヨガや、瞑想など、ご自身が気に入ったものであれば。

コロナ感染対策 ‐ メンタル面 ‐ ご参考まで
‐ 通常の普通の生活ができず、家にこもる時間が長くなります。
‐ 過去にもサーズや、エボラ熱、スペイン風邪などいろいろな感染病が蔓延しましたが、すべて収束してきています。このコロナもいつかは収束します。
‐ 一人で過ごすと話し相手もいないので、友人や家族などに連絡をして、話せる機会を作っていきましょう。
‐ うつ病や精神病などの精神疾患などがある方の場合は、カウンセラーやお医者様に診ていただきましょう。
‐ 一日に一度必ず30分以上の運動、ストレッチなどをしてふさぎ込むことがないようにしていきましょう。
‐ 多かれ少なかれ、どなたでもコロナショックは受けられているかと思いますので、カウンセリングやヨガなど、オンラインでも様々なセッションがありますので、有効活用していきましょう。
‐ 時間がたっぷりあるはずですので、普段できなかったこと、したかったことなどをやっていきましょう。こんなに時間がたっぷりとれることは、あまりないかもしれません。資格を取る、知識やスキルを見つけるなどには最適な時期でもあります。

一緒にこの危機を乗り切っていきましょう!