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‐第3波感染拡大下‐コロナ感染、家庭内感染防止に必要なことは? – YouTube

ご参考情報‐イギリスから日本へ入国/帰国される方へ‐イギリスでのコロナ感染状況‐2020年12月 – YouTube

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2021年1月19日
イギリスで変異型コロナが最大+70%の感染力で一気に広がり、一日の感染者数が68,000人を超えました。最初に検出されたのは9月だそうなので、日本にも入り込んでいる可能性があります。感染後の後遺症に何ヵ月も苦しんでいるケースも多々報道されています。人から人へも移るので、極力外出や人混みは避けて、スーパーも人が少ない時間を選びましょう。
New coronavirus variant: What do we know? – BBC News

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コロナウイルスは、話すだけ、咳をするだけで、空気中に浮遊し、それを吸った人が空気感染する可能性が非常に高いという非常に危険なウイルスです。2020年12月現在、遺伝子ワクチンが急ピッチで開発され(通常5-10年で鶏卵ワクチンタイプのみで臨床実験後、承認)、1年ほどでファイザーなどからのワクチンが承認されて実際に受けられた方がいますが、イギリスの看護師2名に重い副作用の症状が既に出ていることが報道されています。現在開発されているものはすべて遺伝子ワクチン(DNA,RNA)で、遺伝子ワクチンで承認されたものは過去に例がありません。安全性を求めて通常は鶏卵ワクチンのみが承認されてきているので、コロナ感染対策として、報道されている遺伝子ワクチンを承認されているからといってうたれるのは、遺伝子にどれだけの長期的な影響があるのかがわからない人体実験的な要素があるので、再考をお勧めします
’’【医師が警告】新型コロナワクチンは危険?ファイザーワクチンのリスクを徹底解説’’
‐ 「新型コロナとワクチン」” – 95%の医師は年末までの安全なワクチン開発は無理というのは周知の事実と思っている。

当スクールのUKウェブサイトで、コロナ感染撲滅の UKウェブサイトがありますので、死者増大数情報、コロナ感染検証リサーチ情報と合わせてさらにいろいろな情報をご覧いただけます。スピリチュアルな点も大事ですが、物質次元で肉体レベルで、きちんと対処しなければいけないことは、政府の要求を無視しないで、国民の義務という意識も持って徹底していきましょう。

コロナ感染に関わる、報告されている症状など、ご参考まで。
‐政府や医療関係者のみならず、様々な検証レポートが徐々にされてきており、リサーチした内容を下記に記載しています。できるだけ、最新情報もここに掲載をしていきます。
‐ 当スクールは医療機関ではありませんので、下記は参考情報として、体に不調があると感じられる場合はお医者様に診ていただけるようお願いします。あくまでもできるだけ多くの方が命の重要さ、コロナの危険性の深刻さに気付いて、健康に生き残っていただけるよう、サポートとして提供させていただいています。

コロナ感染の過程
‐ ウイルスは現在、人から人へ移る空気経由の飛沫感染と、触った物から移る感染が報告されています。
ーコロナは変異して多機能不全を起こす怖いウイルスであること、後遺症が残る可能性が報告されています。ウイルスは陰性になったとしても、血管を傷つけ、血栓を作るらしく、そのため脳梗塞や心筋梗塞などので亡くなっている症例も報告されています。
‐ 感染しても初期段階では無症状であることが多く、発症まで3-12日ほどかかるため、侮れないウイルスです。そのため、自分が感染しているかも、という立場から、行動をされて行くほうが無難です。
‐ 感染者の多くは70代以上の高齢者、また他に心身疾患(癌、心臓疾患、糖尿病など)をすでに持っている方が多いようです。若い方はこの点も考慮されて、特に感染が激増している都市から、地方へ移動される場合は移動を控える、または高齢者に移さないよう、徹底的に対策を講じていきましょう。
‐ 感染した場合、風邪、または気管支炎のような症状が出ることもあることが報告されています。この場合、微熱が続く、鼻水がでる、痰の絡まないドライな咳がひどくなる、体がだるくなる、嗅覚または味覚がなくなる、頭痛がする、呼吸が苦しくなる、胸やのどが痛い、空気を吸えなくなる、胸が重い、などといった症状があげられています。そのため、毎日、体温を測られることをお勧めします。
‐ 初期段階で診察を受けても、お医者様もコロナかどうか、なかなかわからない、ということもあるそうです。その場合、CT検査を受けたり、体内の空気濃度が高いかどうか、または感染しているかどうかの抗体検査などを受けることも選択肢の一つのようです。
‐ 体温が37.5以上、3-4日間続く場合、コロナ感染の症状が進んでいるとみられるため(症状が出てくるのは、1-2週目の間に起こることが多いようです)、PCR検査を受けるために、早めに近くの保健所にご連絡されることをお勧めします。すでに基礎疾患がある方の場合は、高熱が出ても出なくても異常を感じられた段階でお医者様にご相談されないと、悪化し始めると悪化が早いことが報告されています。
‐ *PCR検査も誤差があることが報告されていますので、留意される必要があります。一度検査して陰性でも、症状が続くようであれば2度目の検査を受けられると良いかと思います。
‐ コロナ感染の怖いところは、悪化が早いため、高熱が出て、4-5日で呼吸困難となり、あっという間に亡くなる方も実際にいらっしゃいますので、早めの対応が必要です。普通の肺炎と違い、コロナの場合、片方の肺だけでなく、両方の肺が炎症を起こし、免疫機能が異常な働きをしてしまうために、呼吸困難に陥り、悪化が早いそうです。
‐ 調べてみると、コロナの悪化した症状は、結核の症状と非常に似ています。結核といえば空気から飛沫感染をし、昔から隔離をされて、離島などに島送りにされて療養という名目でそのまま帰ってこれないほどの病気であったことを考えると、今なぜここまで外出禁止要請が出ているのか、理由がわかります。また、結核菌が一度体に入ってしまうと、肺炎もそうですが、数年にわたり体が侵されてなかなか完治は難しいので、心してコロナ菌にかからないよう、できることをしていく必要があります(ですので、オーストラリア、ドイツでは、生死をわける感染という認識がされているため、不要な外出をした人は他者へ感染させる機会を作ったとして罰金が取られます)。
‐ コロナ菌は、喉、口、鼻のなかにあるレセプターをターゲットにして感染し、増殖していくそうです(結核菌も同様)。ですので、口と鼻はしっかりカバーをしていく必要があります。目からも入るとのレポートもあります。
‐ 感染を防ぐために、入院中は面会ができない、死に際を看取れない、火葬に立ち会えずにお骨だけが返ってくることも多々あるようですので、感染しないように日々気をつかうことも大切です。
‐ また、日本のみならず、韓国からコロナが再発したというケースも既に報告されていますので、コロナ感染者で回復された方が周りにいらっしゃる場合は、3密を避ける、交流しない、マスクを着用する、食い箸で食べ物を共有しない、など、更に2週間は再発していないかどうか、チェックをする必要があります。

喉の痛みを感じている方へ
この時期に風邪のような症状が出ると、風邪なのか、ウイルスのアタックなのかがわかりませんね。イギリスの厚生大臣がコロナ感染をしたときに、喉にガラスが刺さったような痛烈な痛みを経験したそうです。普通のイガイガとかちょっとゴロゴロとした感じとは違う。

この場合、レモン&蜂蜜を混ぜたお茶やお湯などを定期的に飲む、それでも改善しない場合、風邪の初期症状の対応用の漢方薬を処方してもらってもいいかと思いますが、ニンニクとしょうがをすったものを入れたお湯などを飲まれてみてください。両方とも昔から殺菌作用があり、ニンニクは除菌ジェルに入れられて販売もされているほど、殺菌作用があるようです。

私ものどの痛みを感じた時にニンニク&しょうがで対応し、1時間以内に痛みが見事に引きました。ちょっと臭いは口の中に残りますけどね。。。

コロナ感染対策への物理的な防止策 ‐ ご参考まで
‐ まだまだこれから、感染ルートに関する情報なども検証されて出てくるかと思いますが、下記ご参考までにご覧になってみてください。

特に冬のシーズンに向けて
‐ 3密を避ける。寒いですが、窓を開けて換気をこまめにされることが家族内感染防止につながります。1時間に10分ほど、窓を開けて換気をしていきましょう。
‐ 忘年会、飲み会などマスクを外して近距離で会話をして、飛沫が飛び、唾液が食べ物の中に落ちていく状況で食事を共にすることを避ける。
‐ うがい薬を使って、うがいを定期的に行う。
‐ 感染は物から人、人から人へ感染することが報告されています。他者とは2mの距離をあけておきましょう。
⁻ 免疫力をアップしておかないと感染リスクが高まります。しっかり7-8時間睡眠をとって休養を取る。お日様にあたることが少ない方はビタミンDタブレットをお勧めします。

‐ 粘膜から入ってくるそうなので、手洗い、うがいの徹底に合わせて、目も洗う。
‐ 洗っていない手で顔を触らない(この方法でNYの病院は感染率を下げられたそうです)
‐ 咳をするときは、手で口を覆い、飛沫が飛ぶことを防ぎ、手と口を洗う。
‐ マスクと(だて)眼鏡の着用。合わせて、できるだけ、帽子もかぶり、顔まわりの肌や髪に菌が付着することを防ぐ。
‐ マスクは必ず一回使ったら洗う。使い捨てマスクの場合、使いまわしも限度があるようです。
‐ 外では手袋を使用し、家で洗う。
‐ 家にいる、不要の外出を徹底的に避ける(買い物は1週間に1-2回に減らす。一日に一回の屋外、または屋内での運動 30-60分&ストレッチは可)。
‐ 3密回避を徹底
‐ スーパーや病院などでは他者と2mの距離をあけて、品を選び、レジで並ぶこと。大手の混んでいるスーパーは避けたほうが賢明。週末の忙しい商店街も避けること。飛沫はスーパーの陳列棚を超えて、隣の通路へと飛ぶことも検証されています。
‐ ただし、屋外でジョギングなどをしている場合、飛沫が4mほど飛ぶことが検証されていますので、ジョギングする場合は、している人の前と後ろを走ることを避け、すれ違う場合も2mの距離をあけましょう。
‐ 混んでいる通勤時間や公共交通機関、スーパーを極力避けて使用。
‐ お金や銀行カード、鍵、車の鍵を触ったら、必ず手を洗うこと。
‐ 帰宅したときに、玄関でファブリーズなどで除菌をしてから部屋に入る
‐ 郵送物や買ってきたものを、玄関先、または収納する前に、すべてを除菌して拭いてから、冷蔵庫などに収容する。布には、2-5時間、プラスティック&金属面には2-5日ほどは生息するといわれています(コロナ菌は冷たいところでは、更に何日も生息可能であると報告されています)。
‐ 生野菜、刺身、すし、サラダなど、生もの、他者が素手で調理している生ものは避ける。
‐ 野菜、果物は、熱湯でサラッと洗ってから調理をする(農薬もとれやすくなる)。
‐ 免疫力を高め、体温を上げる。ビタミンC( レモンなど)の接収量を増やし、しょうがを毎日しょうが茶/湯、などの形で摂取。
‐ 帰宅後、寝る前に必ず入浴して、殺菌してから就寝。
‐ 家には土足で入らない(外から、靴裏経由で家の中に菌を持ち込まない)。
‐ 取っ手や、ドアノブ、電気のスイッチ、冷蔵庫、ガスのスイッチ、リモコン、携帯など、ありとあらゆるものの除菌
‐ 料理中には携帯電話を触らない、食物を調理するキッチンに持ち込まない。
‐ 外出した時に来た洋服の洗濯。
‐ 寝具のカバーや敷物などの洗濯、バスマット、キッチンマット、トイレマット、スリッパなどの洗濯、太陽にさらし滅菌。
‐ 週に一度は、床を除菌シートや除菌スプレーなどを使って拭き、家の中の除菌を徹底させる。
‐ おトイレ、便座も除菌し、ビデは共有しない(特に公共機関でのビデは使用しない)。
‐ 大便からもコロナ菌が検出されているので、便座のふたをしてから、水を流して、菌を含んだ水があちこちに飛ばないようにする。
‐ 食事中、食い箸で食べ物を共有しない(唾液感染を防ぐ)
‐ 使った食器は必ず、洗剤を使って湯洗いで家族内感染を防ぐ
‐ 同居中の家族でも、感染しても無症状であることを考えて、上記の対策に合わせて極力2m離れて会話する、ハグを避けるなど
‐ 体の疲れを必ず取って、十分な睡眠時間を毎日確保する。
‐ 中長期化する可能性があるので、心のケアもして、不安や恐れなどを解放していく。ヨガや、瞑想など、ご自身が気に入ったものであれば。

コロナ感染対策 ‐ メンタル面 ‐ ご参考まで
‐ 通常の普通の生活ができず、家にこもる時間が長くなります。
‐ 過去にもサーズや、エボラ熱、スペイン風邪などいろいろな感染病が蔓延しましたが、すべて収束してきています。このコロナもいつかは収束します。
‐ 一人で過ごすと話し相手もいないので、友人や家族などに連絡をして、話せる機会を作っていきましょう。
‐ うつ病や精神病などの精神疾患などがある方の場合は、カウンセラーやお医者様に診ていただきましょう。
‐ 一日に一度必ず30分以上の運動、ストレッチなどをしてふさぎ込むことがないようにしていきましょう。
‐ 多かれ少なかれ、どなたでもコロナショックは受けられているかと思いますので、カウンセリングやヨガなど、オンラインでも様々なセッションがありますので、有効活用していきましょう。
‐ 時間がたっぷりあるはずですので、普段できなかったこと、したかったことなどをやっていきましょう。こんなに時間がたっぷりとれることは、あまりないかもしれません。資格を取る、知識やスキルを見つけるなどには最適な時期でもあります。

一緒にこの危機を乗り切っていきましょう!